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​毛呂山町で外壁塗装を検討中の方必見!!

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​なぜ、セイショウペインが他社より優れているか!!

使用する塗料が業界最高水準の高耐候性!

自社職人だけで足場からすべての塗装工事を施工。下請けに丸投げ業者          と比べてお客様の予算が最大限に活かされる!!
 

よくお客様にどのくらいもちますか?とか聞かれますが、シリコンなら10年ぐらい、フッ素は15年くらい、最近の無機塗料なら20年以上と大まかな目安での説明が広まっていますが、実際の塗料のもちは塗る素材に関しても大幅に変わってきます。

無機塗料で木部や鉄部を塗っても20年以上持ちますとは言い切れません。

おもに外壁に塗装した場合にを想定してお伝えしていると思いますが、実際の塗料の耐久性はどうなのか?

こちらも、ほとんどの塗装屋さんや営業マンの知らない塗料の耐久性についてお伝えします。

塗料の耐久性を調べるには促進耐候性試験の結果が元になる!

塗料のもちを調べるのに、すべてのメーカーですべての塗料を促進耐候性試験と言うもので調べております。

これは、どのメーカーの塗料カタログにも掲載されているその塗料の耐候性の試験結果です。

これらを各メーカー、主要塗料を調べた結果が下の表になります。

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この様に一番優れた耐候性として掲載されている

全ての塗料を調べた結果、セイショウペイントではアステックペイントのシリコンREVO,フッソREVOをおススメしています。

なぜシリコンなのに他メーカーのフッ素や無機より耐候性が上なのか?疑問に思うかもしれませんが、正直よくわかりません。

メーカーなどはこの様な事を詳しく教えていただけないのですが、アステックペイントの塗料を調べる限り高耐候性能になるシリコン、フッ素、無機の成分の含有量の違いかと思います。

フッ素や無機配合でも少ししか入っていない場合、耐候性能も低く、シリコンREVOのように一般的なシリコン塗料の3倍の含有量だとシリコン塗装でも高い結果が出ています。

​セイショウペイン使用のアステックREVOシリーズ

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使用材料(外壁):アステックシリコンREVO1000-IR

​使用材料(屋根):アステックスーパーシャネツサーモSI

外壁遮熱シリコン塗装パック:34坪×18,000円=612,000円

屋根塗装:89㎡​×2,300円=204,700円

​合計:898,370円(税込み)​​

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使用材料(外壁):アステックシリコンREVO1000-IR

​使用材料(屋根):アステックスーパーシャネツサーモSI

外壁遮熱シリコン塗装パック:30坪×18,000円=540,000円

屋根塗装:93㎡​×2,300円=213,900円

​合計:829,290円(税込み)​

この金額より高い見積もりをお持ちの方
他社の見積もりと比べて見て下さい。

相見積もり歓迎!

業界最高水準の塗料プランと
自社施工ならではの安心価格に自信があります!!


セイショウペイントに今すぐ見積もり依頼を!!

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​見積もりはもちろん無料です!!

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Seisho-Paint|熊谷市・埼玉北エリアの外壁塗装専門店
Seisho-Paint|熊谷市・埼玉北エリアの外壁塗装専門店
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​セイショウペインは塗料の選定が他社とは違う!

塗料のグレード知っていますか?

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ラジカル塗装とは?

ラジカル塗装のラジカルとは、劣化の元となる成分です。

その劣化の元となるラジカルを抑えて制御することができる技術をラジカル制御型塗料と言います。

新しいラジカルと言う高性能の成分が入っているわけではありません。最近の塗料は大体、どのグレードもラジカル制御型塗料になっております。

良く知らない塗装屋さんや営業の方は新しい成分が入った塗料とお勧めしていますが、全然違います!

塗料の耐候性を知るには?

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大手メーカーの日本ペイント、パーフェクトトップなどラジカル塗装では結構使われている塗料ですが促進耐候性試験の結果はかなり低いですね。

 

SK化研の水性クールテクトFは遮熱効果があるフッ素塗料としてお客様は塗料の性能に期待してしまうかもしれませんが、かなり低い数値が出ております。

 

2,30年前にシリコン塗料が高耐久塗料として出始めたころは、メインのシリコン塗料の半額以下のシリコン塗料が発売されていることもあり、リフォーム会社などはシリコン塗装と謳いながら安いシリコン塗料での施工が当たり前にされていました。

 

この数値は各カタログに掲載されていますが、自社塗料が一番性能が良いイメージで掲載されているので、お客様は勿論、それを扱う業者も解っていないのが塗装業界の現状です。

毛呂山町で外壁塗装をお考えの方へ|費用相場・塗料の違い・失敗しない業者選び完全ガイド

埼玉県入間郡毛呂山町で外壁塗装をご検討中の方へ。
外壁塗装は見た目をきれいにするためだけの工事ではなく、住宅を紫外線・雨・湿気から守る重要な防水メンテナンスです。

毛呂山町は、夏の強い紫外線・台風やゲリラ豪雨・冬場の寒暖差の影響を受けやすく、塗膜劣化が進みやすい環境です。適切な時期に塗り替えを行うことで、住宅の寿命は大きく延ばせます。

本記事では、

  • 毛呂山町の外壁塗装費用相場

  • 劣化のサイン

  • シリコン・フッ素・無機塗料の違い

  • 業者選びで失敗しないポイント

  • よくある質問

を分かりやすく解説します。

毛呂山町の外壁塗装費用相場(30坪戸建て目安)

毛呂山町周辺の一般的な2階建て住宅(延床約30坪)の相場は以下の通りです。

塗料グレード耐用年数費用目安(税込)

シリコン塗料約12〜15年80〜100万円

フッ素塗料約15〜20年100〜130万円

無機ハイブリッド塗料約18〜25年110〜150万円

※足場・高圧洗浄・下地補修・3回塗り込み
※外壁面積・劣化状況により変動します

「相場より大幅に安い」場合は、塗布量不足や工程省略の可能性もあるため注意が必要です。

毛呂山町で外壁塗装が必要な劣化症状

以下の症状が見られたら塗り替え時期です。

  • 外壁を触ると白い粉が付く(チョーキング)

  • ひび割れ(クラック)

  • コーキングの割れ・痩せ

  • 色あせ

  • コケ・藻の発生

  • 塗膜の剥がれや膨れ

毛呂山町は湿度が高い時期もあり、北面や日陰部分に藻が発生しやすい傾向があります。放置すると防水機能が低下し、内部劣化につながる恐れがあります。

シリコン・フッ素・無機塗料の違い

毛呂山町で多く選ばれている塗料の違いは「耐候性」と「価格バランス」です。

■ シリコン塗料

価格と耐久性のバランス型。
初めての塗り替えやコスト重視の方におすすめ。

■ フッ素塗料

紫外線に強く、光沢保持率が高い。
メンテナンス回数を減らしたい方に適しています。

■ 無機ハイブリッド塗料

無機成分を含み、紫外線劣化に強い。
高耐候・低汚染性が特徴。

⚠ 注意点
「フッ素配合」「無機配合」と表示されていても、含有量や設計により耐久性は異なります。重要なのは実績と試験データ、施工品質です。

毛呂山町で外壁塗装業者を選ぶポイント

① 見積書が詳細か

  • 下塗り・中塗り・上塗りの記載

  • 塗料メーカー名・商品名

  • 塗布回数

が明記されているか確認しましょう。

② 写真付き劣化診断

客観的な診断資料がある業者は信頼性が高いです。

③ 地域実績

毛呂山町(南台・若山・中央など)周辺で施工実績がある業者は、地域特有の劣化傾向を理解しています。

外壁塗装の適切なタイミング

  • 築10年以上で点検推奨

  • チョーキングが出たら早めに

  • 雨漏り発生前が理想

早めのメンテナンスが結果的にコストを抑えます。

外壁塗装の流れ

  1. 現地調査・劣化診断

  2. 見積り提出

  3. 足場設置

  4. 高圧洗浄

  5. 下地補修

  6. 3回塗り

  7. 完了検査

工程を守ることが耐久性に直結します。

よくある質問(FAQ)

Q. 毛呂山町の外壁塗装費用はいくら?

A. 30坪住宅で80〜130万円が目安です。

Q. 工事期間はどれくらい?

A. 約10〜14日程度です。

Q. 塗料は何を選べばいい?

A. 予算と今後の居住予定年数によります。長期的に住む場合はフッ素・無機が選ばれる傾向です。

Q. 見積りは無料?

A. 多くの業者が無料で対応しています。

まとめ|毛呂山町で外壁塗装を成功させるには

外壁塗装は「価格」だけで選ぶと後悔します。

重要なのは、

  • 適切な塗料選定

  • 丁寧な下地処理

  • 適正な塗布量

  • 地域密着の施工実績

毛呂山町で外壁塗装をご検討中の方は、まずは劣化診断から始めましょう。

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